RDSのパラメータグループをCLIで取得する

RDSのパラメータグループをGUIで管理するのは何かとは大変。CLIで取得する

rbenvのインストール

rubyを自由にversion切り替えられるrbenvはとても便利。 しかし、インストールは少しめんどくさい。 よく使う手順なのでとりあえず晒す

redashでALL Queriesを選択すると “Loading…” のままで変わらない

redashでALL Queriesを選択すると “Loading…” のままで変わらないという問題が発生。redash生みの親 arikfr氏 のヒントで解決に至った。

ERROR 2002 (HY000): Can’t connect to local MySQL server through socket ‘/var/lib/mysql/mysql.sock’ (2 “No such file or directory”)

はじめに以下のようなエラーが発生する事があるERROR 2002 (HY000): Can't connect to local MySQL server through socket '/var/lib/mysql/mysql.sock' (2 "No such file

DQLで手の届きにくいところをredashでなんとかする

DynamoDBを操作するとき、DQLの操作が難しかったり、GroupByができなかったり。SQLでできないところができなかったりすることが多い。redashを使えばそれもなんとかなったりします。

mauticをDockerで試したが…

OSS版のMarketoのようなマーケティングツールをDockerでインストールを試みたが一筋縄に行かなかった。

CloudWatch Logsで任意の文字列を監視し、メールで通知する

はじめにCloudWatch Logsで集めたログの中で任意の文字列(例えば、Errorとか、Criticalとか)が記載されていた場合、メールなどで通知させたい事がある。Node.jsをLambdaで動かす事で文字列監視を実装した。

Error running query: No index found for query. Please use a SCAN query, or set allow_select_scan=True opt allow_select_scan true

はじめにDynamoDBはiwazutoshiretaKVSだが、それを忘れてredashで実行しようとすると、当然ながらエラーになる。redashでDynamoDBのデータを見ようとした際、以下のようなエラーが出た

unsubscribeされてしまったcloudwatch (SNS)通知を検知する

AWSでcloudwatchで監視し、異常があったらSNSで通知する事はあるが、SNSではデフォルトで「配信停止(unsubscribe)する場合は、ここクリックしてね」とありがたいことに(?)記載されてある。誤って押されてしまうと、その後のメールが来なくなってしまうので、その検知について。

ZipFile length cannot exceed 4096 characters. For larger source use S3Bucket/S3Key properties instead.

ymlファイルをCloudFormationでデプロイした時、掲題のようなエラーが出た