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AWS SQS互換アプリを使ってDockerで検証する

AWS SQSを使ったシステムを作る際、ローカル環境で手軽にSQSがいじれれば非常に便利だ。今回、Dockerを用いてSQS互換の環境を作った。 docker imageの作り方、localでの起動方法までまとめている。

手動で作った lambda を code として管理する

既存のlambdaをダウンロードし、コンソールを使わずsamを用いて管理する方法をまとめた。 deploy方法から懸念事項までを記載。

AWS lambda(Python 3.8)でimagemagickを使う

AWS lambda(Python 3.8)で画像処理ツールのimagemagickを動かした。 install方法から、lambda内でimagemagickの動かす際のコードまでを紹介。

ERROR: boto3 1.9.226 has requirement botocore<1.13.0,>=1.12.226, but you’ll have botocore 1.13.37 which is incompatible.

awsコマンドを実施中に遭遇。versionが求められているものと違うようだ。

Amazon Transcribe が日本語に対応したので早速試した

はじめに11/22 Amazon Transcribe が日本語に対応したという記事がリリースされました。議事録とったりVoice memo作ったり何かと活用の場所がある機能。早速試してみました。

dockerをECSで動かした時のdebug方法について

dockerコンテナを動かしていると、何らかの原因で起動シェルが止まってしまうことがある。今回はその調査方法の一つ、ECS用にAWSからオフィシャルのログ収集ツール ECSログコレクター が提供されているので、今回はそれを紹介。

Error getting valid credentials (AKID ): NoCredentialProviders: no valid providers in chain. Deprecated.

ECS起動時のエラーの対処

You must specify a region. You can also configure your region by running “aws configure”.

ECSでタスクロールを指定しているのに、ECSで動かしたコンテナ内でawsコマンドを使うと、aws configureをしてくれとエラーが出る際の対処。

User: anonymous is not authorized to perform: execute-api:Invoke on resource: arn:aws:execute-api:

User: anonymous is not authorized to perform: execute-api:Invoke on resource: arn:aws:execute-api:

AWS Solutions Architect受験記録

AWS Certified Solutions Architectを取得した。目的、勉強した事、取得してからのことをまとめる。