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RDSのパラメータグループをCLIで取得する

RDSのパラメータグループをGUIで管理するのは何かとは大変。CLIで取得する

redashでALL Queriesを選択すると “Loading…” のままで変わらない

redashでALL Queriesを選択すると “Loading…” のままで変わらないという問題が発生。redash生みの親 arikfr氏 のヒントで解決に至った。

CloudWatch Logsで任意の文字列を監視し、メールで通知する

はじめにCloudWatch Logsで集めたログの中で任意の文字列(例えば、Errorとか、Criticalとか)が記載されていた場合、メールなどで通知させたい事がある。Node.jsをLambdaで動かす事で文字列監視を実装した。

Error running query: No index found for query. Please use a SCAN query, or set allow_select_scan=True opt allow_select_scan true

はじめにDynamoDBはiwazutoshiretaKVSだが、それを忘れてredashで実行しようとすると、当然ながらエラーになる。redashでDynamoDBのデータを見ようとした際、以下のようなエラーが出た

unsubscribeされてしまったcloudwatch (SNS)通知を検知する

AWSでcloudwatchで監視し、異常があったらSNSで通知する事はあるが、SNSではデフォルトで「配信停止(unsubscribe)する場合は、ここクリックしてね」とありがたいことに(?)記載されてある。誤って押されてしまうと、その後のメールが来なくなってしまうので、その検知について。

ZipFile length cannot exceed 4096 characters. For larger source use S3Bucket/S3Key properties instead.

ymlファイルをCloudFormationでデプロイした時、掲題のようなエラーが出た

HAproxyでHR構成を組む on AWS

DBサーバへ接続する際冗長構成を考慮することは一般的だが、レガシーなMySQLを使っている場合少し工夫が必要だ。今回はAWSで組むこととする。

Enhanced networking with the Elastic Network Adapter (ENA) is required for the ‘t3.small’ instance type. Ensure that your instance ‘i-xxxxxxxx’ is enabled for ENA.

AWSでT3インスタンスがリリースされた。t2.smallではCPUが1coreだったのが、t3.smallでは2coreになっているだけでなく、安くなっている!しかし、全てのサーバがT3インスタンスを使えるわけではないということが発覚した。

aws-cliでEC2を作成しEIPを付与

AWSのインスタンス作成でコマンドラインベースで使うよくある手順をまとめた

AWSでkusanagi (wordpress高速化マシン) を使う落とし穴

AWSで稼働しているwordpressのmysqlが突如down! 原因を探っていくと、高負荷時にOutOfMemoruになりOOM Killerが発動したことがわかった