laravelのシンプルな機能でデータベースから値を取得し画面に表示する

はじめに

laravelのrouterとModelのみのシンプルな機能でデータベースから値を取得し画面に表示する。

modelとmigrationを追加

-mオプションでmigrationファイルも一緒に作ってくれるようになる。

成功したようだ。

migrationディレクトリ配下にmigrationファイルも一緒に作られた。

注意したいのが、 Photo という名前で作ったのに、migrationファイルの中では複数形の   photos になっているという点だ。

今回、path,imageable_id,imageable_typeというカラムを追加した。

migration を実施

成功したようだ

データを投入する

MySQL workbenchを用いてデータを投入する

今回は上記データを入れた。

Modelを編集する

appディレクトリ配下にphp artisanコマンドで生成されたModelは格納される。
 

Photoテーブルを参照することとする。

Routerを編集する

Laravel 5.5では、routesディレクトリ配下の web.php がrouterの役割を担っている。

以下の通り修正する

結果

無事データベースの中の値の取得に成功した